食品軟包装のダブリで、何を残すか
どの色かとブランケット番号を書く。メートルまたは枚番号が要る。成分表、アレルゲン、バーコードに当たったかを書く。
食品軟包装のダブリは、少なくともどの色かとブランケット番号を残す。一つでも欠けると、次のシフトは部品を替えるべきか判断できない。点のそばに薄い二つ目の点がある。

記録は次のシフトのため
「ダブリがある」とだけ書いても役に立たない。点のそばに薄い二つ目の点がある。位置も付ける。食品軟包装で成分表、アレルゲン、バーコードに影響したなら、記録に既に止めたか既に通したかを書く。
何を書く
| 項目 | 何に使う | 抜けると |
|---|---|---|
| どの色かとブランケット番号を書く。 | ローラー、刃、材料に当てる | 次はゼロから推測する |
| メートルまたは枚番号 | この位置を戻す | 苦情が合わない |
| 成分表、アレルゲン、バーコードに当たったか。 | 通すか止めるかを決める | きれいな写真一枚だけ残る |
次のシフトに渡す
- どの色かとブランケット番号を書く。
- 成分表、アレルゲン、バーコードに当たったか。
- 名称表の呼び方を使う。新しい語を作らない。